週末はずっと漫画喫茶に入り浸ってました。
たまに、無性に漫画を読みたくなることがあって、そういう時は、オットに付き合ってもらいます。
夜11時からの安いパック料金で、朝まで物も言わず漫画を読み続けます。
オットは、途中で漫画に飽きて、テレビを見たりネットをして時間をつぶしているので、ずっとつき合わせちゃ悪いな、と思って時間が来たら帰るんですが、きっとワタシ一人だったら、時間が来ても、延長して、倒れるまで読み続けてるんだろうな、と思うことがあります。
結婚前は友達が、帰ろう合図を出してくれるストッパー役をしてくれてましたが、結婚したら、オットがストッパー役になってくれました。
人生、うまい具合に頼れる人が出てくるもんなんだな、と思います。